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年上彼女が好きすぎる!可愛いと思う瞬間や付き合うメリット・デメリットを解説!

近年歳の差カップルや歳の差婚など、年齢差が10歳以上離れているカップルが存在するのも珍しいことではありません。しかし、すべての方が年上の女性を好きになるという訳ではないでしょう。今回は、年上彼女が好きすぎる男性が、女性を可愛いと感じる瞬間、また、付き合っていく中で実感するメリットやデメリットについて、いったいどのようなことを感じているのかリアルな情報を徹底解説していきます。

年の差は何歳までOK?男女で差はある?

年の差が許される許容範囲は、人それぞれ異なります。ここでは、男女で異なる考えを持つ、「年の差」について、どれくらいの年齢差を許容範囲だと考えているのか、以下に詳しくみていきます。

【年齢差3歳までOK】

年齢差が3歳までとなれば、まだ自分と同じ世代であるということから、ジェネレーションギャップを感じることなく接することができるでしょう。

しかし、この年齢差を超えることで母親的存在に感じてしまうこともあり、一人の女性として見られなくなる可能性があるなど、別の意見もあるようです。一方で、女性の場合は、付き合う彼氏が3歳差くらいであれば同等の扱いを受けることができます。

このようなことから、あまりに年齢差がある男性と付き合うことで、偉そうな素振りを見せられることを嫌う傾向であることが分かります。そのため、3歳の年齢差を超えることはタブーだと捉えている女性が多いと言えるでしょう。

【年齢差6歳までOK】

カップルになるなら、年齢差が6歳までと限定する男女が多い傾向です。これは、それ以上の年の差があると、オジサン、オバサンという感覚に陥ってしまい、恋愛対象として見ることができなくなるという考えを持っている方が多いからです。

また、それに加え、価値観や考え方の違いが大きく表れ、自分とのギャップを強く感じてしまうという意見が多数挙がっています。もちろん、見た目と実年齢が異なるという方であれば、自分よりも年上でも、周りからそのように見られない容姿の場合は許容範囲だと考える方もいます。

しかし、男性の意見とは裏腹に、女性が感じる年齢差6歳までは、大人の男性というイメージを持つ分、年の差のない男性を子供っぽく感じてしまうこともあるようです。

どっしりと構え、器を持つ男性に惹かれるという女性も多く、まさに5~6歳の年齢差があると程よい感覚で恋愛を楽しむことができるのでしょう。

【年齢差10歳を超えてもOK】

学生時代は年齢差があまりにある恋愛は自分には向いていないと感じていた男性、女性でも、社会人となった際は、あまり自分との年齢差にこだわらない考えを持つようになる方も多いです。

逆に年齢差のある人と付き合うことで、より大人の世界を知ることができる、あるいは包容力があるため、一緒に過ごすことが心良いと感じることも多く、特に女性は紳士的な対応を受けることを好む傾向であり、レディーファーストな男性にときめく方も多くみられます。

また、自分が持つ趣味や価値観と合致する相手であれば、男性も女性も年齢差をまったく気にしないという方もいるのです。このように、男性も女性も、年齢差10歳を超える人と付き合う時、落ち着いた人であることや包容力や理解力があることに居心地の良さを感じていると言えるでしょう。

好きすぎる!年上彼女が可愛いと思う瞬間

ここからは、年上彼女と付き合っている男性が、彼女のことを好きすぎて可愛いと感じる瞬間を以下に5点ご紹介します。実際に年上女性と付き合う男性が、なぜその女性を選んだのか詳しくみていきましょう。

可愛いと思う瞬間①自分にだけ甘えてくる時

年上彼女は、自分のどこかに「彼氏よりも自分は年上だから…」などというように、少し強がりな姿勢を見せる女性も多いです。しかし、実は年齢に関係なく、付き合った彼氏に甘えたいと思うのはどんな女性も同じです。

そのため、たとえ年上彼女であっても、自分が付き合っている男性に頼りたいと感じることもあるでしょう。そのような時、彼氏にくっついてきたり、急に甘えたような言葉を発するなど、男性をキュンとさせる瞬間があります。

このような年上彼女の行動が男性にとってたまらなく可愛いと感じるようです。また、上手に甘えてくれる年上彼女を愛おしく感じてしまうのも年下男性の心をくすぐる女性の行動だと言えるでしょう。

可愛いと思う瞬間②子供のように無邪気な姿を見た時

自分よりも年上でありながらも、子供のように怒ったり、嬉しい時は無邪気にはしゃいだり、とても可愛い仕草を見せた瞬間、年下彼氏は彼女をとても愛おしく感じるという男性が多いようです。

本来、年上の彼女となれば、自分よりも落ち着いた行動、考え方をしているというイメージが定着しているので、その真逆の出来事が目の前で起こると、それだけで年下男性の心が動かされ、可愛いすぎてたまらないという感情が芽生えてくるのです。

年下彼氏をGETしたいと感じている女性は、ぜひこのテクニックを実践してみてください。そうすることで自分が理想とする男性と付き合うことができるようになるはずです。ぜひ参考にしてください。

可愛いと思う瞬間③無防備な寝顔を見た時

年上女性だからこそ、すべてにきちんとしているという印象を持つ男性も多く、その中でも年上の彼女と付き合っている時、彼女の無防備な寝顔を見るだけでとても心が和み、愛おしく可愛く見えてしまうのです。

これには年齢に捉われない、純粋な好きという感情が芽生えている証拠だと捉えることもできるでしょう。男性の素直な気持ちを自分で確認できる瞬間とも言えます。

思わずぐっすりと眠っている彼女の顔にキスしたくなるような、そんな感覚です。寝顔はいつもに増して可愛く感じてしまうのも年上女性と付き合う年下男性の感情だと言えます。

可愛いと思う瞬間④一生懸命頑張る姿を見た時

若かりし頃は、どんな仕事も一生懸命こなし、努力してきた姿は誰にでもあるはずです。その中で、年齢を重ねてもなお、自分の最大の努力を惜しまず仕事にプライベートに一生懸命になる女性の姿は、年下男性にとってはとても尊敬であり、強さを実感する瞬間です。

それと同時にそのような頑張りを見せる年上彼女を愛おしく感じるものです。その彼女の姿を見て、自分も努力しなければという思いが掻き立てられ、自然と相乗効果を実感することができるなど、年上彼女を可愛いと思う瞬間だと言えるでしょう。

可愛いと思う瞬間⑤いつもは見せない涙を見た時

年上彼女は、自分が彼氏よりも年上であることを理由に、強い女性でなければならないというレッテルを張ってしまう一面があります。そのため、どんなに辛くても涙を見せることをせず耐える姿勢が見られます。

それでも、そんな彼女が自分に対して涙を見せる瞬間があれば、それはその辛さが極限にまで達しているために自分にだけ見せた涙だと解釈し、それに対して年上彼女をより一層魅力的な女性に感じるようです。

また庇護欲を感じ、年上彼女を愛おしく愛らしく感じているのです。そして、「自分が彼女を守ってあげなければ」という強い正義感を掻き立てられるようになるでしょう。このように、自分にだけ涙を見せる瞬間こそ、彼女を可愛い、愛おしいと感じるということが分かります。

年上彼女と付き合うメリット

ここからは、実際に年上彼女と付き合うと感じるメリットについて以下に5点ご紹介します。年上にしかない魅力があるからこそ、付き合うことにメリットを実感することができます。どのようなメリットがあるかひとつずつ詳しくみていきましょう。

年上彼女と付き合うメリット①甘えさせてくれる

本来、恋愛において男性的な考えのひとつに、「彼女には甘えられない」と感じる方が圧倒的に多いことが分かっています。しかし、自分の彼女が年上彼女であれば話は別です。実際、男性も何らかの時に女性に甘えたいと感じています。

また、男性でありながらも、リードしてくれる女性だと頼りたいと感じていることもあるのです。そのため、時に自分も甘えることができるというメリットを実感している年下男性が多いと言えるでしょう。

年上彼女と付き合うメリット②経済的に余裕がある

年上彼女は自分よりも社会経験が長く、また、経済的にも安定している女性も多いのが現実です。その分、年下男性にとっても経済面での不安がなく、デートしてもすべて男性が払うというシーンばかりではないのが魅力的だと言えるでしょう。

このように、年上女性は自分よりも経済的安定が見込める可能性も高く、付き合う時に年下男性がとても気楽に付き合えるというメリットを実感することができます。

年上彼女と付き合うメリット③悩みを相談できる

自分よりも年上である以上、それだけ長く社会経験を積んでいるのも事実です。そのため、自分が仕事で行き詰った時、また、何か相談したいと思っても、それを年上彼女に頼り、相談することもできます。

自分のことを理解してくれる大切な存在だからこそ、心を許し、様々な悩みを相談することができるでしょう。このように自分にとって頼れる存在の人がそばにいてくれることを年下男性はメリットに感じていることが分かるでしょう。

年上彼女と付き合うメリット④大人の色気がある

年上彼女というだけあって、自分と同年齢の女性にはない、大人の女性としても魅力を感じることができます。それはその彼女が持つ雰囲気、言動、すべてに色気を感じるという年下男性も多いようです。

そのため、年齢ではなく、若い女性には決してない大人の色気に魅了されるというメリットを実感することができるでしょう。

年上彼女と付き合うメリット⑤リードしてくれる

同じ年上彼女の中でも、特に自分がリードすることを好む女性も多く、年上彼女と付き合うと、その自立心に惹かれる年下男性が多く、女性をより魅力的に感じるようです。

それがとても居心地よく、頼りがいのある年上女性により一層惹かれていく自分がいることを理解することもできるでしょう。このように、何に対してもリードしてくれるので、楽に楽しく付き合えるというメリットを実感することができます。

年上彼女と付き合うデメリット

年上彼女と付き合うことに対して、様々なメリットを実感することができることが分かりました。しかし、やはり自分との年齢差のある年上彼女と付き合うことにはデメリットもあります。ここからは、年上彼女と付き合うことで実感するデメリットを以下に5点ご紹介します。

いったいどのようなことをデメリットとして捉えているのかひとつずつ詳しくみていきましょう。自分がまさに年上彼女と付き合っているという方は、自分でも実感している可能性のあるデメリットをチェックしてみてください。

年上彼女と付き合うデメリット①世代間のズレを感じる

年齢差があっても、お互いのことを「好き」と感じている共通の思いはあっても、やはり年齢差によって時代の違い、仕事への考え方、また、恋愛観や趣味志向など、あらゆることにジェネレーションギャップを感じてしまうのは致し方ありません。

特に10歳以上の年の差が離れた年上彼女だった場合、大きな違いを感じてしまうのも無理もありません。それによって少しずつ気持ちが離れてしまう場合もあるという点を理解しておくようにしましょう。

年上彼女と付き合うデメリット②母親のように見えてしまう

自分よりも人生経験があるからこそ、とても頼りがいがあり、居心地よく過ごせる時間もたくさんあるにも関わらず、一緒に過ごす中で自分を子供扱いされたり、手取り足取り色んなことをしてくれることが母親のように見えてしまうこともあるでしょう。

それに伴い、少し女性としての視点が薄れてしまう可能性があります。女性にとっては何気ないことでも、年下男性にとっては、恋人同士という実感が沸かなくなってしまうこともあるなど、新鮮さを感じられなくなることをデメリットに捉えるかもしれません。

年上彼女と付き合うデメリット③主導権を握られやすい

これまで様々な経験を積んできた年上彼女ですから、当然、自分よりも色々な経験をしています。だからこそ、仕事でも私生活でもすべてにおいて主導権を握られやすい傾向です。偉そうにするという感覚ではなく、人生経験のある先輩といった一面が垣間見られることも少なくありません。

このような状況は女性の尻に敷かれた状態であると解釈することができるため、自分の彼氏としての立ち位置を見失い、恋愛感情が薄れてしまう可能性もゼロではありません。このようなことをデメリットに捉える方もいることが分かります。

年上彼女と付き合うデメリット④仕草や言動がおばさんっぽい

自分よりも年齢が年上の彼女だと、それなりに容姿にも気をつけたいところです。当然ながら、年下男性にとって、自分が付き合っている年上彼女が年齢に見られないほど美しく魅力的な女性であれば、周囲の人にも自慢したくなるような彼女だと言えるでしょう。

しかし、見た目の印象がおばさんくさかったり、仕草、言動がおばさんだったら…。付き合うことを恥ずかしいと感じてしまうかもしれません。そのような年上彼女だと付き合っていてもがっかりしてしまうと言えるでしょう。

このように、年上彼女でありながらも、身なりを整えない彼女だったら、年下男性は付き合っていることをデメリットに感じてしまいます。

年上彼女と付き合うデメリット⑤結婚へのプレッシャーがある

当然ながら、自分よりも年上の彼女であることから、彼女にとって人生の選択肢でもあると言えます。そのため、結婚へのプレッシャーは計り知れないものがあると言っても過言ではありません。また、妊娠、出産を考えても、身体的なタイムリミットを実感することでしょう。

もしも結婚を考えていた場合、子供を授かることを願えているなら、結婚への前向きな姿勢を見せることが大切です。このように、お互いが結婚に対してどのような考えを持っているのか、しっかりと話し合いを行う必要があると言えるでしょう。

年上彼女と長く付き合うためのコツ

この後は、年上彼女とこの先も長く付き合っていくためには、いったいどのようなコツを実践すれば良いのか、以下に長く付き合うためのコツを3点ご紹介します。

ぜひどれかひとつでも実践する、あるいはしっかりとすべてクリアしてみてください。お互いが居心地よく過ごしていくためにはどのようなコツがあるのか詳しくみていきましょう。

頼りすぎるのはNG

自分の意見をはっきりと述べることができないために、つい年上彼女に頼りっきりになってしまいがちな年下男性だった場合、その癖は改善すべきだと言えます。年上女性は自分が自立している以上、自分の彼氏にも同じことを望む傾向です。

これは、自分の彼氏もしっかりと頼りがいのある男性になってもらいたいと願っているからです。そのためにも、自分自身が頼られるような存在になれるよう、年下男性本人の努力も必要であると言えるでしょう。

このように、年上彼女だからといってすべてのことを頼りきってしまうのはNGだと捉え、必ず自分の足で自立する姿勢を見せることが大切です。

お互いが自立した関係性であれば、それだけ共に過ごす時間を居心地よく過ごしていくことができるでしょう。ぜひ自分なりに努力を重ねていってください。

いつまでも「女の子」として見る

自分よりも年上であることを理解して付き合っているのですから、その彼女のことをしっかりと「女の子」として取り扱う必要があるという点を理解しておくようにしましょう。たとえば、年上彼女でありながらも、時に甘えたい時、泣きたい時、悲しい時、様々な感情があります。

その感情に寄り添い、ハグし、愛する気持ちを持つことが大切です。お互いを尊重し合うのはもちろん、「好き」という気持ちを共に共有し、確認し合いながら付き合っていくことで、長く良い関係性を保ち続けることができると言えるでしょう。

相手を束縛しすぎない

恋人同士の関係性になると、どのカップルにも言えることですが、お互いをしっかりと理解していながらも、どうしても相手の行動が気になり、色々な束縛をしてしまうことがあるかもしれません。

しかし、この束縛こそ、お互いを苦しめるものであり、信頼関係を失くしてしまう原因となるため注意が必要です。あまりの強い束縛の場合、相手を窮地へ追い込んでしまうなど、疲れてしまうかもしれません。

その結果、付き合っているメリットを実感することができなくなり、別れを余儀なくされてしまう可能性もあるでしょう。そのようなことを避けるためにも、束縛をしすぎず、お互い程よい関係を保ちながら、心地良く過ごしていけるよう何事にも努力することが大切です。

結婚したい!年上彼女に結婚を意識させる方法

ここからは、「結婚したい」と年上彼女の意識を定着させていくための良い方法を3点ご紹介します。いったいどのような方法で年上彼女に結婚をアプローチしていけば良いか、詳しくみていきましょう。

将来のライフプランについて話す

年上彼女であるからと言って、すべての女性が結婚を考えているとは言い切れません。しかし、年下男性が今付き合っている年上彼女と結婚したいという気持ちが芽生えた時、彼女にどのように伝えるべきか悩む男性も少なくありません。

そのような時、改めてお互いの時間を作り、二人の将来のライフプランについてしっかりと話し合う時間を設けることが大切です。そのため、年下男性が年上彼女に対して抱いている結婚への感情、また二人の将来についてリードし、話を前へ進めていくのが良いでしょう。

お互いこの先も長く付き合っていけるような居心地の良さや確信に迫ることを実感したのなら、その時こそ今のフリーな状態ではなく、しっかりと形式に沿って話し合いを行ってみてください。その話を持ち掛けることによって、年上彼女に結婚を意識させることができるようになるでしょう。

お互いの家族に紹介する

束縛のない楽しい付き合いで満足していた場合、逆に結婚が遠のいてしまうことも考えられます。そのため、年上彼女に自分との結婚を意識してもらうためには、お互いの両親に改めて挨拶をする機会を設けるようにしましょう。

両親が公認で付き合うことは、中途半端な気持ちではないということを意識させることにつながります。また、自分の年上彼女への結婚の意識も高めていくことができると同時に、年上彼女にも結婚を意識した付き合いを促すことができるでしょう。

このように、結婚へ1歩踏み出していくためにも、お互いの両親にきちんと紹介し、現在の状況を報告しておくことが大切です。それだけでもお互いの両親に好印象に映ることでしょう。ぜひ実践しておくようにしましょう。

結婚したいことを素直に伝える

長く付き合っていく中で、お互いの時間や考え方を尊重し合いながら居心地の良い関係性で過ごしてきた場合、どうしても結婚という型にはまることにこだわりが薄くなってくるのは事実です。

その分、お互いが結婚に捉われない付き合い方を望むようになり、結婚のタイミングを逃してしまう恐れがあります。そのようなことを避けるためにも、良い関係性を保つ中で、一区切りの意味を込め、年上彼女との「結婚」をまとめていくことが大切です。

そのためにも、年上彼女に対して自分が感じ、思っている結婚への考えをストレートに伝えてみるのもひとつの方法です。

お互いに尊敬し合える関係を築こう!

年上彼女を愛おしく、また可愛いと感じる瞬間、そして、年上彼女と付き合うことのメリットやデメリットを詳しくご紹介しました。今の時代、年齢差を考えず、お互いのフィーリングや好みで恋愛を楽しむ方が増えています。

そのような中で、長く付き合ってきた二人の絆をより強固なものとするためにも、結婚へと踏み切ることも大切なことであるということをお伝えしました。

結婚観は人それぞれ異なりますが、年齢差を考えすぎず、年上彼女と自分自身がお互いに尊重し、尊敬し合えるような良い関係性を築き上げていきましょう。

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