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好きとは?自分の気持ちを確かめる恋愛診断テスト大公開!

相手のことを好きになる感情はとても素晴らしいことです。しかし、その好きという感情が果たして友達としてなのか、恋愛としてなのか、単なる憧れなのか分からなくなってしまうこともあるのではないでしょうか。ここでは、そんな方の為に自分の気持ちを確かめる恋愛診断テストを大公開します。気になる異性がいる方、付き合っているけどマンネリ化してしまっている方必見です!

好きとはどういうこと?

「好き」とは、気に入ること・心が惹かれること・ときめきを指す言葉です。[あの人のことが好き」「~するのが好き」「○○好き」など、人や物事に対しての感情で、ポジティブな気持ちを表現する際に使用します。

好きな人や好きなこと、好きなものがなくても特に問題があるわけではありませんが、人間においてその対象が人であって物であっても、「好き」になることは素晴らしいことで、とても大切な感情と言えるでしょう。

好きという感情には種類がある

人に対しての「好き」という感情にも、恋愛だけでなく様々な種類があります。今気になっている人、付き合っている人は、本当に恋愛感情からくる「好き」なのでしょうか?どのような人に対して「好き」という感情が芽生えるのか、以下に確認していきましょう。

好きの種類①異性への恋愛感情

好きの代表格は異性に対しての恋愛感情です。日本人は男女ともに欧米人に比べストレートに愛情表現をするのが苦手で、「愛している(LOVE)」ではなく、どんなものへの感情にも使える「好き(Like)」という言葉で表現する傾向にあります。

恋愛感情の「好き」には、自分だけを見てほしい・付き合ってほしいという独占欲があるのが特徴です。また、他の異性と仲良くしていたり、同性の友人を優先されてヤキモチを焼いてしまうのも、その相手に恋愛感情を抱いている証になるでしょう。

好きの種類②家族への愛情

誰しも家族に対して、言葉には出さなくとも「好き」という感情は持っているでしょう。それは言わゆる「家族愛」です。家族とは、目に見えない深い絆で結ばれており、その感情は恋愛感情よりも優先されることもあります。

同じ愛情でも恋愛感情と違って独占欲はなく、見返りも求めるよりも純粋に幸せを願うことが特徴です。ただし、夫婦間に関しては恋愛と家族愛が入り組んだ感情になるでしょう。長年連れ添った夫婦ほど、家族としての感情が強まる傾向があります。

好きの種類③友人として

同性・異性に関係なく、気心の知れた友人に対しても「好き」という感情があるでしょう。そのような友人に対しては、何でも話せる・一緒にいて居心地が良い・信頼できるなどの特徴があります。まれに友人に対しても独占欲がある人も存在しますが、ほとんどの場合、気楽に接することができる良好な関係です。

好き過ぎるあまりに、異性の友人に対して恋愛感情で好きなのか、友人として好きなのか分からなくなってしまうこともあります。友人関係からお互いに大切な存在だと気付き、恋人になることも少なくありません。

よく、男女の友情は成立する・しない論争がありますが、何かがきっかけで友情から恋愛に発展してしまうケースが多いからでしょう。しかし良好な関係性を長年築けるケースも少なくはないので、これは一概には言えません。

好きの種類④憧れの気持ち

性別に関係なく、自分より能力が長けている人、魅力的な人に対して憧れることも「好き」の感情のひとつです。異性においては、理想通りの人が現れれば憧れを抱くこともあるでしょう。しかしこれは恋愛感情とは違い、あくまでも「憧れ」であり、芸能人を好きになる感情と同じです。

もちろん恋愛に発展することもありますが、大抵の場合「見てるだけで十分」「キャーキャー言っているだけで楽しい」で終わることがほとんどです。特に同性の人に対しては「あんな風になりたい!」と強い憧れを抱くことが多いでしょう。

好きという気持ちがわからない心理とは

「好き」という感情の中でも、特に難しいのが恋愛感情です。付き合っていても好きかどうか分からない、逆に友人のはずなのにドキドキする、異性として意識してしまうということもあるのではないでしょうか。

ここからは、「好き」という気持ちが分からない心理をいくつかご紹介します。感情は目に見えないもので、実際は好きということは分かっていながらも、その気持ちを自分で無意識に抑えつけている可能性もあります。以下の心理の中に、自分に近いものはないか確認してみて下さい。

心理①傷つくのが怖い

誰しも失恋は傷つき悲しくなるものです。好きな異性がいても「フラれるかも知れない」と傷つくことを恐れ、気持ちにブレーキをかけてしまうことがあります。好きかどうか分からない時は、傷つきたくないという心理が先に働き、好きという感情を実感する前に、恋愛を避けてしまっていることが考えられます。

また、付き合っている彼氏・彼女がいる場合でもこれに似た心理が働くことあります。それは相手が他の人に気持ちが向いてしまっているような場合です。

自分に気持ちがないを薄々感じ取っていながらも、傷つくのが怖くて目を背け、少しでも傷を少なくする為に、「好きじゃないかもしれない」と自分で自分の気持ちにフタをしてしまうのです。過去の恋愛において何かトラウマを抱えている方も、この心理が働き、なかなか恋愛に踏み出せないことも多いです。

心理②恋愛の経験が少なくてわからない

今まで異性と触れ合う機会がなかった方や、恋愛経験が少ない方は、そもそも恋愛感情がどういうものか分からなく、自分の気持ちに戸惑ってしまうことがあります。

特定の異性を目で追ったり、見かけたり話したりするとドキドキする、心がキュッと苦しくなる、そんな感情が押し寄せても、それが異性として好きというものなのかが理解できないのです。

心理③好きの感情を受け入れられない

本当は好きということを分かっていながらも、その感情を受け入れることができず気持ちが不安定になってしまうこともあります。例えば、気になる相手が自分の理想と大きくギャップがある場合や長く仲間として接してきた友人、特定の相手がいるなどが挙げられます。

無意識に「好きなってはいけない」「これは好きとは違う」と本当の気持ちを抑え込んでしまい、どんどん自分の感情が分からなくなってしまいます。

異性を好きになる瞬間はどんな時?

では、異性を好きになる瞬間とはどんな時なのでしょうか。恋に落ちる瞬間はいつどのタイミングでもありえることで、一目惚れもあり、ずっと友人と思っていた人にふとした瞬間で急に恋に落ちてしまうこともあります。

人は恋をするとその相手のことばかり考えてしまう状態になり、何も手が付かなくなってしまうこともあるでしょう。そんな偶発的な恋に落ちる主な瞬間を以下にまとめてみました。

好きになる瞬間①さりげない優しさを感じた時

あからさまな優しさや、優しさの押しつけよりも、ふと見せるさりげない優しさに心を奪られることも多いです。頼んでいないのに重たい荷物をサッと持ってくれたり、仕事の雑用を手伝ってくれたり、メモ付きのコーヒーが置いてあったりなど、さりげない優しさを感じた時、人は恋に落ちやすいです。

男女関係なく、自分が大変な時に何気なくサポートしてくれる人がいれば、感謝と同時に「素敵な人=好き」に結びつくのでしょう。そんな優しさを持っている人は、見返りを求めません。逆に見返りを求めるような人は、好きになったとしてもすぐに冷めてしまうでしょう。

好きになる瞬間②相手から好かれていると感じた時

今まで特に気にしていなかった相手でも、告白されたり、自分に好意を寄せていると感じた途端に、気になる存在になった経験はありませんか?自分に気持ちがあると知ったら、その相手を意識するようになり、いつのまにか好きになっていることも少なくありません。

もし、今好きな人がいて付き合いたいと思っているのであれば、好きなことを相手に感じさせるような言動をとったり、思い切って告白してみてはいかがでしょうか。それをきっかけにもしかしたら、相手も自分のことを好きになってくれるかもしれません。

好きになる瞬間③真剣な姿を見た時

これは女性によくあるケースですが、いつもふざけている人が真剣に仕事に取り組んでいる姿や表情を見た時、ドキッとすることが多いようです。普段おちゃらけているような男性が真剣な姿を見せると、そのギャップにときめいて好きになってしまう女性は意外といるものです。

逆に、何をやってもやる気を見せない人に対しては好印象は抱きにくいでしょう。何事にも真剣に取り組む・一生懸命な姿は、魅力的に見え、恋に落ちる瞬間につながりやすいと言えるでしょう。

好きになる瞬間④普段見せないような笑顔を見た時

普段見せないような笑顔や無邪気な笑顔を見た時、キュンとするという声も非常に多いです。男女関係なく笑顔が素敵な人は魅力的であり、特に男性は女性のとびっきりの笑顔に弱いです。満面の笑顔は、最高のモテ仕草であり、一瞬にして心を奪われてしまうことも少なくありません。

逆に、最高の笑顔を見せれば、気になる人を振り向かせることができるかもしれません。とびっきりの無邪気な笑顔で、相手の心を掴みましょう。

好きになる瞬間⑤特別扱いされた時

先に挙げた「相手から好かれていると感じた時」と被りますが、自分だけ優遇されたり特別扱いされた時、自分に好意があると感じて好きになることもあります。

人は誰でも独占欲を持っているものです。自分だけが他と違った良い待遇を受けると、”自分は他の人と違う”と優越感に浸ることができ、そんな気持ちにさせてくれる相手のことが気になります。ただし、あまりに特別扱いがひどいと、周囲から嫌われてしまう原因にもなるので注意が必要です。

自分の気持ちを確かめる恋愛診断テスト

気になる人や付き合っている人がいても、それが本当に好きかどうか分からない…、そんな方の為に自分の気持ちを確かめる恋愛診断テストを大公開します!

気持ちがハッキリしない方や不安な方は、是非以下のポイントがいくつ当てはまるがチェックしてみて下さい。2つ以上当てはまるものがあれば、それはその相手に対して「好き」という、恋愛感情を抱いていると思って良いでしょう。

恋愛診断テスト①2人で会いたいと思う

今頭の中に描いている相手と2人っきりで会いたいと思いますか?2人でどこか遊びに行ったり、食事したり、会話を楽しむ姿を想像してみて下さい。想像するだけで笑みがこぼれ、2人きりで会いたい!楽しいことをしたい!と思うのであれば、それはその相手のことを好きな証拠です。

グループなら平気だけど、2人っきりはちょっと…、2人だと何話して良いのか分からない…、そう感じた時は、友達止まりの相手と思って良いでしょう。

恋愛診断テスト②無意識に目で追っている

気になる相手が近くにいる時、無意識に目で追っていませんか?人は、興味があるものに対して目を留めたり追う本能があります。街中を歩いていて、好みの服や食べ物があれば思わず立ち止まって見てしまうでしょう。

それは異性に対しも同じことで、好意を持っている相手には、自然と目が行き追ってしまう傾向があります。気になる異性がいる時、自分の視線に気を向けてみて下さい。視線がその人を追っている場合は、好きという感情が潜んでいる可能性がとても高いです。

恋愛診断テスト③やきもちを焼く

気になる相手が他の異性と仲良くしているのを見て、イライラする、ムカつくなど、やきもちを焼くようであれば、その人に好意を寄せている証拠です。やきもちは”嫉妬”の感情のひとつで、好きな人が自分以外の人と仲良くするのを嫌がる気持ちの表れです。

嫉妬は同性・異性には関係なく起こる感情ですが、やきもちは主に恋愛感情が伴う場合に感じる気持ちです。好意がない限り、誰と仲良くしようが付き合おうが気にならず、やきもちを焼くことはないでしょう。

好きという感情が大きいほど「独り占めしたい」という”独占欲”が強まり、自分が1番でいたい、自分だけを見てほしいとやきもちを焼いてしまいます。気になる人が、自分以外の異性と一緒にいるところを見てイラっとするのであれば、その人のことを好きと思って間違いないでしょう。

恋愛診断テスト④性格に変化が生じている

最近笑顔が増えた、優しくなれたなど自分の性格に変化はありませんか?人は恋をすると毎日が楽しく、性格が穏やかになり心に余裕ができることが多いです。

今まで、何か頼まれごとをされた時など「何で私がやらなきゃいけないの」とイライラしていたことでも、笑顔で受け入れることができるなど、微妙な変化が生まれます。最近穏やかになったね、優しくなったね、と言われることが多ければ、もしかすると恋をしているのかもしれません。

恋していると、笑顔でいることを心掛けたり、誰に対しても優しく接することができるようになったりと自然と穏やかな性格になっていきます。恋には性格さえも変えてしまう不思議な力があるのです。

恋愛診断テスト⑤LINEの返信が気になる

気になる人から既読になっているにもかかわらずLINEの返信がなかなか来なかったりすると、気になって気持ちがモヤモヤしたりイライラすることはありませんか?

1日に何回もスマホを見てLINEをチェックしているようであれば、相手のことを気にしている証拠であり、間違いなく好きという感情が潜んでいます。あまり返信が遅いと、嫌われたかな…、なにか気になるコメントでもしたかな…など不安になるのも、相手を思うがあまりの気持ちです。

また、LINEだけでなくSNSのチェックもしているようであれば、その相手のことを常に気にしている気持ちの表れです。LINEで気軽にいつでもやり取りができたり、SNSで近況を知ることができる便利な時代だからこそ、好きな人からの返信が遅かったり更新がないと不安で仕方がないのでしょう。

恋愛診断テスト⑥スキンシップを取りたいと感じる

愛情があれば、その相手に触れたい、スキンシップ取りたいと感じるはずです。気になる人と2人になった時、手を繋ぐ、ハグをする、キスをする、またそれ以上の関係になることを想像できるでしょうか。

そうなりたいと願う場合は恋愛感情を持っており、考えられない、抵抗があるという場合は、友人として好きなのかもしれません。男女の恋愛においては、スキンシップを取りたいと感じるのは当たり前のことです。今心の中にいる人と深い関係になりたいと思うのであれば、その相手のことを異性として好きなのでしょう。

恋愛診断テスト⑦困った時に一番に頼りたくなる

自分が困った時や悩んでいる時など、相談相手として真っ先に頭に思い浮かぶ人は誰でしょうか。それが今気になっている人であれば、好きという気持ちがある可能性が高いです。

信頼できる友人に最初に相談するという方も多いので、これだけで友情か愛情かを判断するのは難しいですが、少なくともその相手を信用・信頼し、心を許していることは確かです。

また、悩みを相談することで恋愛に発展することは多いです。相談を受けるうちにその人のことを好きになったという経験がある方もいるのではないでしょうか。秘密を共有した気分が恋愛につながるのかもしれません。

相手にさりげなく好意を伝える方法

気になってる人が恋愛感情として「好き」ということか分かったら、その気持ちを感じとってもらいましょう。好きになる瞬間でも解説した通り、相手に好かれていると感じた時は恋に発展しやすい傾向にあります。

最後は、面と向かって告白するのは恥ずかしい、勇気がない方という方の為に、さりげなく好意を伝える方法をご紹介します。好きだということを感じてもらうことができれば、きっと相手にとって自分が気になる存在になるはずです。

やんわりと好きという気持ちを伝えられれば、2人の関係がギクシャクすることなく気を引くことができるでしょう。奥手な方や恋愛が苦手な方でも、自然に好意を匂わすことができるので、是非アプローチしてみて下さい。

好意を伝える方法①一緒にいて楽しいことを伝える

気持ちは言葉にすることで、相手に響きやすく好意が伝わりやすいです。好きと直接的な言葉で表現することはできなくても、一緒にいて楽しいということを伝えてみましょう。

そのまま伝えることに抵抗がある方は、遠回しでも構いません。「話してると面白い」「時間があっという間に過ぎる」など、ストレートな言葉じゃなくても一緒にいて楽しいという気持ちを伝える言葉はいくつもあります。そう言われて嫌がる人はいないので、是非たわいもない会話の中でさりげなく伝えてみて下さい。

そして、一緒にいる時はたくさんの笑顔で接しましょう。”一緒にいると楽しい”ことを言葉と一緒に態度でも示せば、より相手に気持ちが伝わりやすいです。そのうちに、自分と一緒にいて楽しそうにしてくれる人のことが、気になる存在となっていくでしょう。

好意を伝える方法②自然なボディタッチ

さりげないボディタッチは、好きな気持ちを伝えるひとつの方法です。誰しも嫌いな相手にわざわざ触れたいと思わないでしょう。好きだからこそボディタッチをするのです。

ポイントは自然に触れることです。話をしながら時折体や手に軽く触れたりして相手の反応を伺いましょう。そこで、体を反らしたり、手をパッとひっこめられなければ、嫌がっていない証拠になるので脈ありです。

ただし、あまりしつこく触れたり、わざとらしく露骨に触れたりすると「軽い人」と思われることもあるので気を付けましょう。特に、男性から女性にボディタッチする時は注意が必要です。

最初のボディタッチは肩からがおすすめです。呼びかける時や励ます時など、軽く肩をトントンと叩いてみましょう。肩は比較的触れられることが多い場所なので、する方もされる方も抵抗を感じにくいです。

【おすすめのボディタッチ方法】

  • 肩をトントンと叩いて呼ぶ
  • 慰める時に頭をポンポンする
  • 手の大きさを比べる為に手のひらを合わす
  • 男性の筋肉を触って確かめる
  • 会話のツッコミで体をポンと触る
  • 手が冷たいと、相手の頬を触って確かめさせる

好意を伝える方法③気になる人がいるか聞いてみる

相手に、気になる人や好きな人はいるのか聞いてみるのもおすすめの方法です。気持ちがない相手に好きな人がいようがいまいが、気にならないはずです。それを質問することによって「何でそんなことを聞くのだろう」「もしかして…?」など好意を感じてもらうことができるでしょう。

気になる相手との”恋バナ”は、恋愛関係に発展する絶好のチャンスです。会話の中で「〇〇は彼女(彼氏)いそうなのにね」を皮切りに、「誰か気になっている人とかいないの?」と、軽いニュアンスで聞いてみましょう。遠回しに、良い印象を持っていることを伝えることができます。

好意を伝える方法④悩み相談をする

恋愛診断テストのチェックポイントにもあるように、悩みを相談するということは、相手を信用・信頼し、心を許している証です。自分は頼られている、信用されていると思い、親身になって聞いてくれるでしょう。

人は案外頼られることが好きなものです。そのツボを刺激できるよう、相談上手な人になって下さい。相談内容は、あまり重いものではなく、相手が解決できるよう事柄にしておきましょう。

また、その悩みはプライベートな内容がおすすめです。個人的な悩みを打ち明けてくれたことで、自分は特別なんだと嬉しく好感を抱いてくれるでしょう。

そして何よりも、悩みを共有できることは2人の距離を縮めるのにとても役立ちます。相談にのってもらっている内に、2人の関係が進展する確率は非常に高いです。

その気持ちは本当に”好き”なのか自分に正直にチェックしよう

恋愛感情として好きかどうか分からない、そんな方はまずここでご紹介した「自分の気持ちを確かめる恋愛診断テスト」をやってみて下さい。自分に正直にチェックをして、いくつか当てはまるものがあれば、それは間違いなく異性として「好き」という感情を抱いていることになります。

自分の気持ちが分かったら、次はさりげなく好意を伝えてみましょう。友達以上、恋人未満の2人の関係が、大きく発展するかもしれません。重要なのは、自分の気持ちにウソはつかないことです。相手を想う心に目を背けず、本当の自分の気持ちを大切にして下さい。

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