【2020】雑誌が読み放題!おすすめサブスクリプションTOP5を口コミ付きで徹底比較

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ここ数年、定額料金で一定期間、その商品やサービスを利用できる「サブスクリプション」が注目され、その便利なシステムは多彩なサービス業で活用されるようになりました。

中でも雑誌のサブスクリプションは、安価な料金体系で膨大な数の雑誌を読むことができるとあって利用者は増加傾向にあります。

そこで今回は雑誌のサブスクリプション5つを、その特徴や口コミと合わせてわかりやすく解説していきます。

雑誌が読み放題!?サブスクリプションとは

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雑誌が読み放題のサブスクリプションの仕組み

雑誌のサブスクリプションとは、毎月定額料金を支払うだけで数百冊の雑誌が、スマホ、タブレット、PCなどの端末で読み放題になるサービスです。

また、一つのアカウントを登録するだけで、平均5〜6台までの端末で利用することができ、端末同士での同期もできるので、雑誌を持ち歩かずに家でタブレットで読んだ雑誌の続きを外出先で手軽にスマホで読むことも可能です。

各雑誌のダウンロードにはWIFIなどの通信システムが必要ですが、サービスによって一旦ダウンロードした雑誌はオフラインの環境でも読め、付箋やクリッピングをつけることも可能なので、紙の雑誌のように活用することができます。

 

雑誌が読み放題のサブスクリプションがおすすめの人

  • 毎月様々なジャンルの多くの雑誌を購読している人
  • 雑誌のバックナンバーなども読みたい人
  • 情報収集に雑誌をよく利用する人

 

雑誌が読み放題のおすすめのサブスクリプションサイトランキングTOP5

1. Tマガジン2. 楽天マガジン3. dマガジン4. タブホ5. Kindle Unimited
読める雑誌の数450誌以上250誌以上400誌以上900冊以上240誌以上
月額料金 (税込)440円418円440円500円980円
対象端末台数スマホ、タブレット5台、PC1台スマホ、タブレット5台、PC2台スマホ、タブレット5台、PC1台スマホ、タブレット、PC合わせて3台スマホ、タブレット、PC合わせて6台
無料トライアル期間1ヶ月31日間31日間24時間31日間
おすすめポイントコスパ重視の人価格重視の人情報収集をしたい人旅行やアウトドアが好きな人オールジャンルの書籍を読みたい人

 

1、Tマガジン

読める雑誌の一覧・ラインナップ

カテゴリー雑誌一例
ニュース、週刊誌FRIDAY、週刊文春、週刊現代、週刊朝日、SPA!、AERA、Newsweek(日本語版)など
男性ライフスタイルTARZAN、男の隠れ家、日経トレンディ、HOTDOG、PEN、DIME、Lightning、Wiredなど
男性ファッションUOMO、GQ、LEON、FINE、POPEYE、MEN’S NON-NO、MEN’S CLUBなど
女性ファッションar、BAILA、CanCam、Classy.、VOGUE、ELLE、VERY、VOCE、Seventeenなど
ビジネス、国際、ITエコノミスト、週刊ダイヤモンド、PRESIDENT、週刊アスキー、COURRIEREなど
スポーツNumber、EVEN、週刊ゴルフダイジェスト、週刊パーゴルフ、AIBAなど
趣味OPTION、ベストカー、釣ファン、CAPA、RAIL MAGAZINE、Camp Goods Magazineなど
料理、健康オレンジページ、クロワッサン、レタスクラブ、いぬのきもち、ねこのきもちなど
エンタメ月間テレビジョン、ザ・テレビジョン、Rolling Stone、アニメージュ、アニメディアなど
旅行るるぶ、CREA TRAVELLER、散歩の達人、ハワイスタイル、Discover Japanなど
タウン情報誌関西ウォーカー、東京ウォーカー、東京カレンダー、湘南スタイルなど
コミック誌ストーリーな女たち、主任がゆく!スペシャル、本当にあった女の人生ドラマなど

Tマガジンの450冊のラインナップには、各ジャンルのメジャーな雑誌が漏れなく揃っているのが特徴的です。

他の雑誌サブスクリプションに比べ、車、バイク、スポーツ、鉄道関連など趣味に関する雑誌が豊富なのに加え、コミック系や100冊ほどのR18指定の雑誌などもラインナップされているのはTマガジンだけです。

また、公式サイトでは週間ランキングのほか、ジャンル別での雑誌が並び、雑誌名やキーワードで手軽に欲しい情報を検索できます。

 

Tマガジンのおすすめポイント3つ

1、Tポイントが貯まる

TSUTAYA事業を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブグループが手がけた、2019年の5月に運営を開始した雑誌のサブクリプションが「Tマガジン」です。

そのため、Tポイントで月額料金の支払いが可能なほか、毎月の利用料金でTポイントが貯めることができるのもTマガジンの特徴の一つです。

 

2、450冊+バックナンバーの雑誌が読み放題

Tマガジンには発売日とほぼ同時に閲覧可能な約450冊の最新号のほか、1ヶ月〜2ヶ月前のバックナンバーまで閲覧でき、コストパフォーマンスの高い雑誌がラインナップされています。

また、Tマガジンのログインページから「Yahoo! JAPAN ID」でログイン後、Tマガジンの利用規約に同意し無料会員登録するだけで、WEBブラウザのみでの閲覧とはなりますが、「FRIDAY」「Goods Press」「Ray」「Animage」等のバックナンバー85誌を無料で読むことができます。

 

3、読みやすさを追求した、優れた機能性

Tマガジンにはスマホを縦と横に回転させるだけで、スムーズに見開きと単ページの切り替えができる「ユニバーサルフリック」と呼ばれる雑誌リーダーやオフラインでも閲覧が可能なダウンロード機能など、快適に閲覧できる機能が搭載されています。

 

Tマガジンの口コミ

Tマガジンは、初回の1か月は無料でアプリを利用することができます。それ以降は、月額料金を支払えばサービスを利用できます。ポイントでの支払いができるので、Tポイントをよく利用する人にはおすすめです。サイトは少し使いづらいですが、月額400円で扱っている雑誌の数がかなり多いので、コストパフォーマンスは良いと思います。ファッション誌よりは、ライフスタイルや旅行、趣味の雑誌が多いです。

引用:サブスク

月額400円の割には、豊富な雑誌量でもう少し高い値段でも続けていくだろうレベルでした。
王道な雑誌だけでなく、マニアックというか書店でもあまり見ないような雑誌までラインナップされており暇なときには丁度いいサービスだと感じました。
普段だったら立ち読みすらしないような雑誌でも見てみると面白いものがあり、これをきっかけに新たな面白さに気が付けるといったこともありました。
これを使ってから生活が豊かになった気がします。

引用:サブスク

 

Tマガジンの料金・無料お試し期間

  • 無料お試し期間:1ヶ月(翌月の同日前日まで)
  • 月額料金:440円(税込)

 

公式HPを詳しく見る

 

 

2、楽天マガジン

読める雑誌の一覧・ラインナップ

カテゴリー雑誌一例
ニュース、週刊誌FRIDAY、週刊文春、週刊現代、週刊朝日、SPA、AERA、Newsweek(日本語版)など
男性ライフスタイルTARZAN、男の隠れ家、日経トレンディ、HOTDOG、PEN、DIME、BRUTUS、Lightningなど
男性ファッション2ND、UOMO、GQ、FINE、POPEYE、MEN’S NON-NO、MEN’S CLUBなど
女性ファッションar、BAILA、CanCam、Classy.、VOGUE、ELLE、VERY、VOCE、Seventeenなど
ビジネス、国際、ITエコノミスト、週刊ダイヤモンド、PRESIDENT、COURRIERE、Fobesなど
スポーツNumber、サッカーダイジェスト、週刊ベースボール、週刊ゴルフダイジェスト、AIBAなど
趣味RIDERS CLUB、ベストカー、CAPA、デジタルカメラマガジン、CARトップなど
料理オレンジページ、クロワッサン、レタスクラブ、きょうの料理など
旅行散歩の達人、ハワイスタイルなど、東京ウォーカー、関西ウォーカーなど
エンタメ月間テレビジョン、ザテレビジョン、月間エンタメ、ファミ通、スクリーンなど

各ジャンルの主要雑誌を網羅しながら、男性ファッションやライフスタイル系のラインナップが比較的豊富で、さらに雑誌に限りはありますがバッグナンバーも閲覧できます。

公式サイトには雑誌名で検索できる検索機能、トップページには最新雑誌がカテゴリーごとに配信順で掲載されています。

 

楽天マガジンのおすすめポイント3つ

1、楽天ポイントでの支払いが可能

楽天会員向けに提供している「楽天マガジン」は、楽天ポイントでの支払いが可能で、さらに利用するごとに楽天スーパーポイントが貯まるので、楽天会員登録している人にはおすすめの雑誌サブスクリプションです。

 

2、お得な3600円(税抜)の年間プラン

月額400円(税抜)の安価な料金設定ながら、250冊の新刊の閲覧ができるコストパフォーマンスの高さも魅力です。

さらに、月額プランに比べて、年間の支払いがさらにお得になる年間プランがあるのは、大手の雑誌サブスクリプションの中でも楽天マガジンだけです。

 

3、利便性の高い機能

楽天マガジンは機能性にも優れ、前もって雑誌をダウンロードしておけばオフラインでの閲覧も可能なほか、ホーム画面のジャンルのカスタマイズやブックマークできる「ふせん」の機能が搭載されています。

シンプルな画面と気になる雑誌や記事をスムーズに読むことができる優れた機能性が楽天マガジンのオススメのポイントです。

 

楽天マガジンの口コミ

今まで紙媒体で購入していた雑誌がほとんど網羅されており、スマートフォンでいつでも気軽に読めるので大満足です。月額料金が安くて楽天スーパーポイントが貯まるというのも嬉しいポイントです。経済的な負担と物理的な負担が軽減されて、快適にお得に好きな雑誌を読むことが出来るようになりました。ユーザーインターフェースは快適ですし、読みやすくて疲れません。

引用:みん評

楽天マガジンはファッション誌やビジネス誌、週刊誌など幅広いジャンルの雑誌を取り扱っています。そのため、以前までのようにそれぞれを個別で購入せずに済むようになりましたし、書店やコンビニなどで急いで立ち読みをしなくても自宅や通勤時などにゆっくりと楽しめる点が気に入っています。また、月額の料金は消費税込みで約400円と非常に安く、年額プランにした場合は4000円以内に抑えられるのでお手頃価格な点も魅力的です。

引用:サブスク

 

楽天マガジンの料金・無料お試し期間

  • 無料お試し期間:31日間
  • 月額料金(税込):418円 / 年間料金:3,960円

 

公式HPを詳しく見る

 

 

3、dマガジン

読める雑誌の一覧・ラインナップ

カテゴリー雑誌一例
ニュース、週刊誌FRIDAY、週刊文春、週刊現代、週刊朝日、SPA、AERA、Newsweek(日本語版)など
男性ライフスタイルTARZAN、男の隠れ家、日経トレンディ、HOTDOG、PEN、DIME、BRUTUS、Lightningなど
男性ファッションUOMO、GQ、LEON、FINE、POPEYE、MEN’S NON-NO、MEN’S CLUBなど
女性ファッションar、BAILA、CanCam、Classy.、VOGUE、ELLE、VERY、VOCE、Seventeenなど
ビジネス、国際、ITエコノミスト、週刊ダイヤモンド、PRESIDENT、COURRIERE、National Giographicなど
スポーツNumber、サッカーダイジェスト、週刊ベースボール、週刊ゴルフダイジェスト、ラグビーマガジン、週刊プロレス、卓球王国、月間バレーボール、ボクシングマガジンなど
趣味RIDERS CLUB、ベストカー、CARトップ、週刊Gallop、CAPA、釣り情報、ワイン王国など
料理、健康オレンジページ、クロワッサン、レタスクラブ、きょうの料理など
旅行散歩の達人、CREA TRAVELLER、東京カレンダー、東京ウォーカー、関西ウォーカーなど
エンタメ月間テレビジョン、ザテレビジョン、月間エンタメ、アニメディア、アニメージュなど

各カテゴリーの主要雑誌が並ぶ「dマガジン」のラインナップでは、スポーツ雑誌において各スポーツ雑誌が揃っていたり、趣味の雑誌も様々なジャンルの雑誌など、偏りががないのが特徴的です。

公式サイトの雑誌一覧ページには「最新雑誌一覧」が新着順で並ぶほか、各カテゴリーの雑誌が新着順に掲載されています。

また、「ホットワード」「ジャンル別人気記事一覧」など記事から雑誌を探すこともできます。

 

dマガジンのおすすめポイント3つ

1、バックナンバーの充実度

NTTドコモが提供している雑誌読み放題のサービスですが、dアカウントを作成すれば誰でも利用が可能です。

最新の400冊以上の雑誌に加え、限られた雑誌では最大1年分のバックナンバー、ムック本や増刊号なども閲覧でき、合計で約1700冊以上の雑誌が豊富に揃っています。

2、全体的にバランスが取れたラインナップ

約10のカテゴリーには各15〜20冊の雑誌がラインナップされていて、ジャンルの偏りが少なく全体的にバランスがとれた品揃えも特徴で、ジャンルごとに特集記事やおすすめ、ランキングなども表示されるので、傾向に応じて様々な雑誌を読むことができます。

その他にも、頻繁に閲覧する雑誌の新刊の通知機能や、お気に入り機能を活用すれば自動ダウンロードされるためオフラインでも閲覧が可能です。

3、便利なキーワード検索

dマガジンには便利なキーワード検索機能がついていて、バックナンバーを含む約1400冊の多彩なジャンルから情報を収集できるので、雑誌からキーワードベースで情報収集をしたい人には特におすすめです。

また、情報収集の際に便利な気に入ったページだけを保存できる「クリッピング」機能など、便利な機能も付帯しています。

 

dマガジンの口コミ

週刊誌が大好きで、毎週数種類買って読むのが楽しみでした。でも最近になってスマホで読める電子書籍を利用するようになりました。契約する際に無料お試しを利用してみましたが、直ぐに気に入って入会を決めました。理由は読みたい雑誌を見つけやすいことと、気になった雑誌を次々に読めることです。もう1つの理由は、定額で200種類以上の雑誌が読み放題なので今まで読まなかった雑誌も読めると思ったからです。他にはバックナンバーが読めるのことも気に入っています。今までは読み終わった雑誌を部屋に山積みにしていましたが、それも解決できて良かったです。

引用:みん評

ファッションからビジネスまで、欲しいジャンルの情報を欲しいときに得ることができるので、最新のファッションや、インテリアのコーディネート、最新のビジネスシーンの動向やお出かけ情報をチェックしています。
同じジャンルの雑誌も複数読めるので、読み比べることができるのも楽しい。お気に入りの雑誌を登録しておける機能があるのも◎。キーワードで記事の内容を検索でき、膨大な情報の中から見たい情報を一発で検索することができます。いつもスキマ時間に気ままに読書をしています。
雑誌を一冊ずつ購入すると金額がかさんでしまうところを定額で読み放題なのが嬉しいです。

引用:みん評

 

dマガジンの料金・無料お試し期間

  • 無料お試し期間:31日間
  • 月額料金:440円(税込)
公式HPを詳しく見る

 

 

4、タブホ

読める雑誌の一覧・ラインナップ

カテゴリー雑誌一例
ニュース、週刊誌サンデー毎日、週刊SPA、サンデー毎日、Wedge、週刊現代、エコノミスト、週刊アスキーなど
男性ライフスタイル男の隠れ家、Daytona、HUNT、Lightningなど
男性ファッションMEN’S CLUB、BITTERなど
女性ファッションMAQUIA、JELLY、BAILA、LEE、MORE、Seventeenなど
スポーツ週刊ベースボール、週刊パーゴルフ、週刊プロレス、BICYCLE CLUB、RUN +TRAILなど
趣味ファミ通、サラブレ、CAPA、デジタルカメラマガジン、将棋世界など
釣り釣りファン、磯釣り伝説、オフショアマガジン、BASSER、FlyFisherなど
車、バイクザ・マイカー、auto sport、F1速報、アメ車マガジン、Riders Club、Club Harleyなど
旅行東京ウォーカー、関西ウォーカー、ぴあ、るるぶ、トリコガイドなど
エンタメ月間テレビジョン、ザテレビジョン、月間エンタメ、アニメディア、アニメージュなど

男性ファッション誌やライフスタイルの雑誌は他のサブスクリプションに比べてバリエーションは少ないのですが、釣りやアウトドア、車、デジタル系、ガジェットなどの趣味系に加え、旅行系の雑誌やガイドブックが豊富なのが特徴です。

公式のホームページにはカテゴリーごとに雑誌が一覧掲載されている他、書籍やキーワド検索機能があるため、簡単に読みたい本や情報を入手できます。

 

タブホのおすすめポイント4つ

1、国内最大級の冊数

取扱雑誌の種類は国内最大級の約900種、月刊誌や週刊誌などの定期雑誌は200冊程度、ガイドブックや写真集なども含め約4200冊ほど閲覧できます。

中でも車やバイク関連の雑誌だけで26種類ほどの雑誌が読め、さらに「Rides Club」と「Club Harley」は創刊号から揃っているのも特徴的です。

2、全文機能検索

会員登録なしでもタブホが提供している電子雑誌を対象に全文機能検索ができ、さらに会員は検索で抽出された雑誌の該当ページをクリック一つで読める便利なシステムを活用することができます。

 

3、旅行ガイドブックの充実度

タブホは「るるぶ」「じゃらん」「ココミル」「トリコガイド」などの国内、海外の旅行ガイドブックや地域別のグルメ本などが充実しています。

さらには、アウトドア系や釣り関連の雑誌のラインナップなどは、他の雑誌サブスクリプションに比べて圧倒的に豊富です。

 

タブホの口コミ

旅系の雑誌やアウトドアの雑誌が多く、外遊びが好きな人には楽しい情報をまとめて見れるのがいいです。
旅行雑誌はコーナーが設けられていて、地域別にカテゴライズされて見やすいし、国内・海外のほとんどを制覇されているくらいの情報量で、行き先がまだ決まってない場合でも行きたい場所を探せてワクワクしちゃいます。そして、アウトドア系は本格派から見た目から攻めるおしゃれさんにも嬉しい種類の豊富さがとてもいいです。
最後に一番感動したのは、ダウンロードのスピードがとっても速くてストレスフリーな点が最高です!

引用:みん評

よく読むるるぶなどの旅行系の雑誌や女性ファッション誌、それ以外にも車・バイク系雑誌のバリエーションが豊富で、そういった雑誌に興味がある人にはとてもおすすめです。
雑誌の中にシールを貼ることができる機能がとても面白いです。
シールやコメントは色んな人と共有できるので、ともだちと一緒に見ているような感覚になります。
月額500円でここまでの量の雑誌がスマホでかんたんに読めるのはとてもありがたいです。
しばらくは、このサービスを利用してみたいと思います。

引用:みん評

 

タブホの料金・無料お試し期間

  • 無料お試し期間:24時間
  • 月額料金:500円(税込)

 

公式HPを詳しく見る

 

 

5、Kindle Unlimited(amazon)

読める雑誌の一覧・ラインナップ

カテゴリー雑誌一例
ニュース、週刊誌サンデー毎日、SPA、週刊実話、週刊大衆など
男性ライフスタイル男の隠れ家、TARZAN、PEN、Begin、Lightningなど
男性ファッションFINE、POPEYE、MEN’S CLUB、MEN’S EXなど
女性ファッションVOGUE、BAZZER、ELLE、25ans、Numéro、OWNなど
ビジネス、国際、ITエコノミスト、週刊ダイヤモンド、Wedge、Newsweek(日本語版)など
スポーツ週刊プロレス、月刊テニスマガジン、GOLF TODAY、EVENなど
趣味driver, Riders Club、MacFAN、デジタルカメラマガジン、CAPA、週刊Gallopなど
料理、健康オレンジページ、ESSEなど
旅行東京ウォーカー、るるぶ、ララチッタ、東京カレンダー、Discover Japanなど
エンタメザ・テレビジョン、月間エンタメ、月刊MdN、アニメディア、アニメージュなど
コミック本当にあった笑える話Pinky、波瀾万丈の女たち、comic Berry’s、GOLFコミックなど

他の雑誌サブスクリプションに比べて、主要雑誌の種類は若干少ないものの、文芸誌から旅行情報誌、コミック雑誌、アダルトに至るまでジャンルの幅が広く、バックナンバーも読むことができ、ITやガジェット系の雑誌が豊富にラインアップされています。

アマゾンの公式サイト内のKindleストアのページでは、注目の新刊ベストセラー、話題のニューリリース、チェックした関連商品などが表示され、カテゴリーごとの雑誌一覧ページへ移動することができます。

 

Kindle Unlimited(amazon)のおすすめポイント3つ

1、雑誌以外の書籍が読み放題

Kindel Unlimited は閲覧できる雑誌に偏りがあり、最新号の雑誌はタイムラグがあったりと、雑誌を読むためだめに利用するには不向きな点もありますが、小説、ビジネス書、参考書、楽譜、写真集、旅行ガイドに至る約18万冊の書籍、洋書120万冊が読み放題なので、雑誌と合わせて書籍を読む人には最適なサブスクリプションです。

 

2、端末台数6台までオフライン使用可能

事前にダウンロードすればオフラインでの使用が可能で、スマホ、タブレット、Kindle端末、PC、端末に限らず最大6台まで使用が可能で、端末の同期もできるためどこでも雑誌や書籍を持ち歩かずに閲覧することができ、また、家族でのアカウントを共有して利用することもできます。

 

3、国立国会図書館の古書を読むことができる

国立国会図書館が所蔵している購入することが難しい100年以上前に出版された葛飾北斎、喜多川歌麿、安藤広重などの浮世絵作品や夏目漱石や三島由紀夫、芥川龍之介、太宰治などの1,000冊以上の古書を読むことができるのも、このKindle Unlimitedの魅力です。

 

Kindle Unlimited(amazon)の口コミ

電子書籍で読めて、読みたいときにいつでもダウンロードできるのが便利です。何と言ってもPrimeよりも選べる本が多いので、コスパは最高です。エコにもいいですし、電子書籍ならPCでもタブレットでも同じものが読めるので持ち運びできるのが良いです。

引用:サブスク

初めて登録する方は1カ月無料ということなので試してみました。アンリミテッドに指定されている本は読み放題とのことで、10万冊以上もの本や漫画、雑誌などが読めるというのは他の電子書籍サイトではマネできないのではないでしょうか。問題点としては一度に登録できる本が10冊までと制限されているので、制限以上になると既に登録してある本を削除しないといけないというところでしょうか。読み放題に指定されている本も月々に変わるようなのでその点も注意が必要です。ですが、読める本が圧倒的に多いので多数の方が満足できると思います。

引用:みん評

 

Kindle Unlimited(amazon)の料金・無料お試し期間

  • 無料お試し期間:30日間
  • 月額料金:980円(税込)

 

公式HPを詳しく見る

 

 

まとめ

毎月、多くの雑誌を購入している人には、ぜひ使用してみてほしい雑誌のサブスクリプション5つをご紹介しました。

各サブスクリプションで閲覧できる雑誌は種類が異なるので、サブスクリプションに登録されている冊数で選ぶのではなく、いつも読む頻度の高い雑誌が入っているサブスクリプションを選ぶのがポイントです。

また、各サブスクリプションに搭載されているシステムUIが異なるので、使い勝手や読みやすさが異なるので、実際に購入する前に無料のお試し期間を活用することをおすすめします。